トラブル時

万一の故障や事故に備えて
24時間体制で
サポートしています。

事故・故障が発生したら

安全確保・人命救助

安全な場所に車両を駐車してください

119番へご連絡
(負傷者がいる場合)

高速道路上の場合

119番をした後に、後続車への合図(ハザードランプ・停止表示板・発炎筒)を!

110番(警察)へご連絡

警察にご連絡いただき、現場検証を行ったうえで事故証明書の発行をご依頼ください。(車両の修理に、事故証明が必要となるため)

事故トラブル専用窓口へご連絡

年中無休24時間

0120-094-024

パンク時の対応

安全確保

高速道路上の場合は道路緊急ダイヤル「#9910」に連絡してください。

事故トラブル
専用窓口へご連絡

事故トラブル専用窓口へご連絡ください

年中無休24時間

0120-094-024

スペアタイヤに交換

スペアタイヤに交換してください。

  • 複数箇所のパンクやバーストの場合は補修が難しいため、事故トラブル専用窓口へご連絡ください。
  • タイヤ単独の損害の場合は保険の免責事項に該当するため、レッカー費用、タイヤ交換やホイールキャップ紛失・破損に関わる修理費用は、会員さまの実費負担となりますのでご了承ください。

スペアタイヤの保管場所

車種によって位置は異なりますが、トランクの底蓋の下等に、スペアタイヤやジャッキが設置されています。

スペアタイヤの保管場所
詳しくは車載のマニュアルをご覧ください。

安全確保

高速道路上の場合は道路緊急ダイヤル「#9910」に連絡してください。

事故トラブル
専用窓口へご連絡

事故トラブル専用窓口へご連絡ください

年中無休24時間

0120-094-024

パンク修理キットで
補修

スペアタイヤは搭載されておりません。パンク修理キットで補修してください。

  • 複数箇所のパンクやバーストの場合は補修が難しいため、事故トラブル専用窓口へご連絡ください。
  • タイヤ単独の損害の場合は保険の免責事項に該当するため、レッカー費用、タイヤ交換やホイールキャップ紛失・破損に関わる修理費用は、会員さまの実費負担となりますのでご了承ください。

パンク修理キットの保管場所

車種によって位置は異なりますが、リアラゲッジルームの底蓋の下等に、パンク修理キットが設置されています。
使用方法は、修理キットに添付されています。

パンク修理キットの保管場所
詳しくは車載のマニュアルをご覧ください。

駐車違反時の対応

警察署に出頭

管轄の警察署に出頭してください。

管轄の警察署は、車両に貼られる違反シール等に記載されています。出頭先がわからない場合は下記の各管理ステーションまでお問い合わせください。

各管理ステーションに
連絡

各管理ステーションに出頭した旨を連絡ください。

管理ステーション 〈受付時間〉9:00~18:00

首都圏管理ステーション
(首都圏、沖縄)

03-3548-9710

名古屋管理ステーション(中部圏)

052-218-0385

近畿管理ステーション(関西圏)

06-4390-4003

金融機関に
反則金を納付

警察署指定の金融機関(郵便局、銀行など)で反則金を納付ください。

各管理ステーションに
書類をFAX

「交通反則告知書」および領収日付のある「納付書・領収証書等」の書類を各管理ステーションまでFAXしてください。

管理ステーション FAX番号

首都圏管理ステーション
(首都圏、沖縄)

03-3548-9715

名古屋管理ステーション(中部圏)

052-201-8060

近畿管理ステーション(関西圏)

06-4390-4009

注意

期日までに駐車違反の反則金の納付が確認できない場合、違約金として25,000円を当社にお支払いいただきます。

保険・補償額

  • 定期点検、車検、修理・整備などのメンテナンスを実施し、安全・快適なご利用をサポートしています。
  • 以下の保険・補償額が料金に含まれています。
対人 1名限度額 無制限
(自賠責保険含む。免責0円)
対物 1事故限度額 無制限
(免責0円)
車両 1事故限度額 時価額
(免責0円)
人身損害 1名につき 3,000万円まで

※搭乗者の自動車事故によるケガ(後遺障害を含みます)及び死亡につき、運転者の過失割合に関わらず、損害額を補償いたします。(限度額3,000万円:損害認定額認定は保険約款に基づき保険会社が実施)

保険・補償額が適用できないケース

  1. 事故時に警察および当社への連絡等所定の手続きがなかった場合

  2. 貸渡約款に違反している場合

    • 迷惑(違法)駐車に起因した損害・飲酒および酒気帯び運転・薬物使用・無断延長・登録運転者以外の運転
    • 又貸し・無免許運転(運転免許停止期間中や運転できる自動車の種類に違反している場合を含む)
    • 無断で示談した場合・各種テスト、競技に使用し、または他車のけん引、後押しに使用した場合
    • その他、貸渡約款に定める免責事項に該当する事故 等
  3. 当社が締結する損害保険の保険約款の免責事項に該当する場合

    • 天災(地震、津波等によって生じた損害)・故意による事故・タイヤ単独の損害(火災・盗難を除く)
    • ホイールキャップの紛失、破損・鍵の紛失、破損・会員さまの所有、使用、管理する財物の損害等
  4. 使用、管理上の落ち度があった場合

    • キーをつけたまま、または施錠しないで駐車し盗難にあった場合
    • 使用方法が劣悪なために生じた車体等の損傷や腐食の補修費
    • 車内装備の汚損・装備品の紛失・ジュニアシートの取付および装着不備による損害
    • 海岸、河川敷または林間等車道以外で走行した場合の車両損害(維持、管理された道路以外での事故)
    • 給油時の燃料種別の間違いにより生じた補修費等の損害等

上記、保険・補償額が適用されない損害、また補償の限度額を超えた損害については、会員さまの実費負担となります。
相手不明の当て逃げ・車上荒らしによる損害・ガラスへの飛び石について保険・補償額の適用を受けるためには、警察への届出が必要です。

ノンオペレーションチャージ(NOC)、ペナルティ料金

ご利用中の事故や会員さまの過失等により、クルマに損傷を与えた場合には、損害の程度や修理期間にかかわらず、その期間中の「営業補償」の一部として以下のNOC(ノンオペレーションチャージ)を申し受けます。

また、保険の適用を受けない車両の原状回復や当社の緊急出動、車両移動につきましてはペナルティ料金を申し受けます。

ノンオペレーションチャージ(NOC)

自走して返却予定の
ステーションに返却した場合
20,000円
自走不可能な場合 50,000円

※レッカー代等車両移送費(当社指定工場まで)は、会員さまのご負担となります。

ペナルティ料金

項目 内容 請求額合計
忘れ物 当社が忘れ物を回収する場合

5,000円+実費

内訳:
緊急出動費用 5,000円/回
送料(着払)実費

車両の汚損 1 嘔吐物・喫煙・その他異臭がある場合
(車内消臭やシートのシミ抜き等のクリーニングが必要な場合)

50,000

内訳:
原状回復費用 30,000円/回
ノンオペレーションチャージ

車両の汚損 2 上記クリーニング以外の車両清掃

8,000

内訳:
緊急出勤費用 5,000円/回
原状回復費用 3,000円/回

正しく
駐車していない
  • 返却予定ステーションと同じ駐車場敷地内で、駐車枠を間違えた場合
  • 第三者から車枠内に正しく駐車されていないと指摘があった場合

6,000

内訳:
緊急出動費用 5,000円/回
車両移動費用 1,000円/回

消灯忘れ ライトやルームランプの消灯忘れ

8,000円+
バッテリー交換の場合
10,000円

内訳:
緊急出動費用 5,000円/回
原状回復費用 3,000円/回
バッテリー交換の場合 10,000円

駐車券
取り間違え
定期駐車券(パスカード)で入出庫するステーションにおいて、誤って一般駐車券で入庫し、次に予約している会員さまが出庫できなくなった場合

10,000

内訳:
緊急出動費用 5,000円/回
駐車料金の精算に関わる費用
5,000円/回

備品紛失 定期駐車券や給油カード、ステーション設置備品の紛失、破損

20,000円+実費

内訳:
原状回復費用
実費相当額/枚(個)
ノンオペレーションチャージ 

車両の放置 返却予定ステーションとは異なる場所に、故意に車両を放置した場合

実費相当額×300%

内訳:
車両返還場所変更違約料
実費相当額×300%/回

ご入会はこちら(個人)

WEB、郵送、説明会からご入会方法をお選びいただきます。