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カーシェアリングは、スイスで始まったECOで新しいカーライフ

カーシェアリング発祥の地はスイス。
今から26年前の1987年、「車を利用したいが、利用頻度が少ないので買うつもりはない。」
と考えた27人が、共同で2台の車を購入したのが始まり。

 

その後、この画期的なシステムはスイス全土に広がり、
またたく間に世界中に広がっていきました。

 

現在、スイスでは人口の約1.3%がカーシェアの利用者と言われている中、
日本ではまだ約0.2%にとどまっています。

しかし昨今、日本でも24時間365日自由に使用できる車として、
ますますその利便性に注目があつまっており、カーシェアリングサービスの会員数や車両台数も増え、
これから大きく成長することが期待されています。

 

車にかかる経済的負担を軽減し、楽しく車をご利用いただきながら、
みんなで車を共有することは、地球上の車の数を減らし、環境への負担も軽減できます。

カーシェアリングのECO効果

環境保全の取り組み

主要鉄道沿線などにカーステーションを設置することで、
お客さまの目的地までの移動を公共交通機関に代替できる仕組み作りを推進しています。

カーステーションを探す

お客様のご利用後にナビゲーション画面に走行時の「燃費」「CO2排出量」を表示し、
エコドライブ度を評価することで、お客さまエコドライブへの意欲向上を推進しています。

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